乙女の夢日記

ちょっと欲求不満気味な乙女の見た夢の日記です。

2009-07

Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

友達とどこかの峠までドライブに行く夢を見た。
お土産物屋さんなどを見て、買い物をしたりと楽しんだ後、帰ってくると母親が怒っていた。

「峠に3時間もいるなんて、恥ずかしい!」

こう怒るのだ。
だが、何が恥ずかしいのか、何故怒っているのかがよくわからない。

さらに、母親は一人で行っていたと思って余計に怒っているようだった。
そこで友達と行ったことを話すと、「それならまあいいけど」と怒りを和らげた。

よくわからない夢だったが、少し意味深な気もする。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

クリスマス

クリスマスに中国へと行く夢を見た。
しかも連休中のみで、休み明けには日本に帰らないといけないようだった。

遊覧船のようなものに乗ったのだけれど、とても待たされた。
しかも、船から落ちてしまった人がいて、「脱走は処刑だ!」と兵士がわらわらと集まってきた。

よくわからない夢だけれど、旅行に行った気分を味わえたような気がしないでもない。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

金髪の娘

ある村に、金髪の娘と赤毛の娘と黒髪の娘がいた。
それぞれにエピソードがあったはずなのだけど、金髪の娘しか覚えていない。

金髪の娘は裕福な家の娘だったが、騙されて家族と財産を失ってしまった。
仇を探して、使用人だった男と旅をする。

見つけたのは、ある宗教団体だった。
その宗教団体に潜入する。

演説の巧さでどんどんのし上がっていく。
しかし、いよいよ仇を目の前にしたところで深手を負ってしまう。

霞んでいく目の前で、最後に見たのはずっと側にいた使用人の男だった。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

貧民窟の宝くじ

どこか海沿いに寄り集まっている貧民窟に住んでいた夢を見た。

ところが、そこの家で宝くじが当たって、別の地域に大きな家を建てたのだ。
プールがあったりと、それは豪華な家だった。

しかし、手抜き工事だったのだ。

そのうちに家は崩壊して、財産も失ってしまった。

また元の貧民窟に戻ってきて、何人かいた兄弟も栄養失調などで死んでしまったのだ。

最後に残った弟も病気になってしまい、栄養のある食べ物を分けてもらいに行った。
もちろんお金などはなかったが、親切な人が分けてくれたのだ。
そのおかげで、弟は一命を取り留めた。

そしてさらに、その後再び宝くじに当たったのだ。

以前、食べ物を分けてくれた人にお礼をして、今度は豪華な家など建てずに、つつましく小料理屋を開くことにしたのだった。

テーマ:夢日記 - ジャンル:日記

国境の戦い

夢の中で、観劇をする途中のようだった。

私は席の順から、第一王子のようだった。
国王と王妃はすでにそこにいて、第二王子がまだ来ていないようだった。

そのとき、伝令が駆け込んできたというより、窓から飛竜に乗ってやってきたのだ。

国境近くに他国の軍が向かっているという。

私は急いで飛竜に乗り、国境へと向かった。

しかし、途中で敵国の斥候か何かの魔術師と会ってしまったのだ。

魔術師との戦いは長くかかり、最後には球体状のエネルギーを相手に叩きつけて決着がついた。

その間に国境はどうなっただろうと思っていると、「百合騎士団が動き出したようです」との報告が入ってきた。
百合騎士団とは、母である王妃…というか、彼女が実質上の女王のようだったが…の軍らしかった。

「さすが母上」と言いながら、私も国境へと向かったのだった。

テーマ:夢日記 - ジャンル:日記

 | HOME |  »

FC2Ad

FC2ブログ