ゆめにっき

夢の記録です。

2009-11

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列車

昔飼っていた犬を連れて、入場料のかかる公園のような場所に行った。
時間は昼ごろで、50分コースを選んだ。
園内を一通り回って出ようとしたが、何故か人が殺到していて出られない。
入ってきたところと違う場所から出てもよいかと聞いたが、ダメだと言われた。

建物の中に入ると、何かが展示されているようだった。
一度二階に行ってからまた戻る。
今度は出口に向かう別の部屋に行った。

そこでは遊園地にある子供向けのような列車があった。
走り出したので、それを追っていって飛び乗る。
その部屋には他に男女1名ずついて、その人たちも飛び乗った。
乗った合図らしき音が響いた。
飛び乗っちゃったね、間に合ったねといったような言葉を交わした。

電話をかけよう

電話をかけているのか、数字を入力している夢。
かなり慎重にゆっくりとだったが、以前のように入れても入れても間違えるというわけではなかった。

ベビスカド

夢の中でランスを用いた馬上試合のようなものを「ベビスカド」と呼んでいた。

騎士

馬に乗った騎士で、崩れる崖から落ちようとしている。
自分は助かることができるが、馬を見捨てなくてはいけなくなるので忍びない。

「ローラン・ハイランド」と名乗っていた。

修行してこい

「天使だった頃にいたずらが過ぎたので修行してこいと旅に出されたんだよ」と言われる夢を見た。

昔、本当に初めの前世は何かを占ってもらったとき、「神官か何かで神に仕えて愛を取り持つ仕事をしていたが罪を犯し、放浪の旅に出た」と出たことがあった。
通じるものがあるかもしれない。

それと夢うつつで誰かを「メソポタミア文明においてきた」と言っていた。

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